取扱いメーカー / 小岩補聴器 - 東京都江戸川区、足立区

取扱いメーカー

oticon

オーティコン Denmark

オーティコンは1904年にデンマークで創業以来、一世紀にわたり難聴者とともに歩み、先端技術とオージオロジー(聴能学)の研究・開発を続けています。聞こえに悩む人々が、社会の中で生き生きとそして自分らしく生きるための製品の実現は、技術の追求や研究だけでなく、「聞こえ」に悩む人々の心の理解が何よりも大切とした創設者ハンス・デマントの想いは「ピープル・ファースト(聞こえに悩む人々を第一に考える)」として企業理念に息づいています。補聴器のリーディングカンパニーとしてオーティコンは世界中の聞こえに悩む方々に向け、より自然な聞こえを実現する高品質な補聴器を届け続けています。
phonak

フォナック Swiss

フォナックはスイスで生まれたデジタル補聴器のグローバルブランド。人に個性があるように、「聞こえ」にもそれぞれまったく違う悩みがあります。お客様一人ひとりが常にベストな聞こえを手に入れ、補聴器がその人の人生をより輝かせるために、フォナックは聞こえによる総合的なサポートを提供しています。国際保護等級取得の汗・水に強い防水補聴器、高・重度用補聴器として人気のナイーダなど多彩なラインナップを揃えています。
widex

ワイデックス Denmark

ワイデックス(Widex)は、デンマークのコペンハーゲン北部に本社を置く補聴器メーカーです。1956年に「より優れた音質の補聴器を多くの人に届けたい」という2人に技術者によって福祉大国デンマークの郊外にて誕生しました。1995年には、世界初の耳穴型フルデジタル補聴器を開発し、現在、その「クリアで自然な音のワイデックスの補聴器」は世界100か国以上の国々で愛用されています。特に、最新シリーズ「DREAM」では補聴器に入ってくる音の範囲を広げることにより、歪みや劣化の少ない、より生に近い音をお届けすることが可能になりました。スポーツ観戦やコンサート会場等では、より臨場感のある豊かな音質を楽しむことができます。
Beltone

ベルトーン USA

21世紀、ベルトーンは70 周年を迎えました。 2010年、ベルトーンは創立70周年を迎えました。輝かしい歴史を誇るベルトーンは、一貫して強い 技術志向を持って活動してきました。 独特の明瞭感を持つ音質をさらに磨きながら、騒がしい環境での言葉の聞き取りをさらに改善する研究を 進めるなど、続々と新しいモデルを発表しています。特に、2009年3月、日本を皮切りに発表された マイク分離型オーダーメイドTOUCHは、耳本来の集音効果を活かす、より明瞭な聞こえと無線通信に、 発表以来、人気が集まっています
unitron

ユニトロン Canada

ユニトロンは世界で最も急速に成長を遂げた補聴器メーカーのひとつとなりました。 拠点とするカナダ・ウォータールーは、補聴器業界の科学、学術の分野で先進的な地域です。 開発センターには90名以上のオージオロジー専門家を擁し、製品の検証及び立証するために45,000時間を費やしてきました。 世界中の聴覚専門家と密接に協力し、難聴に関するさまざまな問題を解決すべく、革新的な独自の技術を開発しています。 世界21カ所にオフィスを持ち、日本を含む45ヶ国における国際的パートナーを通して難聴者 に寄り添う新技術の先駆者です。 日本では1977年、NJHが独占技術提携し、日本総代理店となりました。
Starkey

スターキー

1967年にアメリカ、ミネソタ州で生まれたスターキー。 補聴器修理業を始めた創業者のウィリアム・F・オースチンは、そこで磨いた技術を活かし、やがて自ら補聴器を開発製造するメーカーを設立。 今では、世界120以上の国と地域で、年間100万台以上の補聴器をお届けする世界6大メーカーの一角としてしられるようになりました。
また、難聴に苦しむ恵まれない人々、特に子供たちのため、スターキー「きこえの財団」を設立しました。これまでに、世界中で44万台以上の補聴器を寄贈し、これからの10年間でさらに100万台以上の補聴器寄贈を目標としております。 “ひとりの力は小さくても、みんなで力を合せれば世界を変えられる。”創業者のその言葉が、多くの人を動かし続けています。
日本法人は1992年に誕生。創業者の志を受け継ぐスターキージャパンは、合理性あふれるアメリカの文化と、日本ならではの「ものづくりの心」をひとつにして、日本の皆様に補聴器をお届けしています。